【7月の3選!】南房布良瀬のシマアジ好期へ 良型主体でキャッチ率上昇中
南房布良瀬のシマアジが良型狙いの好期を迎えている。相浜港・松丸の西藤船長によると小型も交じるものの上がれば2.5〜3キロ
出船は☎確認。仕立(4人まで6時間5万5000円、1人増し6600円、1時間延長1万1000円、詳細☎確認)五目釣り、泳がせ、ルアーを受付。
南房布良瀬のシマアジが良型狙いの好期を迎えている。相浜港・松丸の西藤船長によると小型も交じるものの上がれば2.5〜3キロ
三浦半島久比里出船のカワハギは一年を通して楽しめるが、初夏からは浅場で大型が狙える好シーズンに突入。釣り場は鴨居沖や久里
東京湾のフグ釣りは春のトラフグシーズンが終わるとショウサイフグが主役。6月は産卵を控えた良型が狙えるとあって多くのファン
茨城県鹿島沖のショウサイフグが初夏の大型シーズンに突入した。群れはあちこちに散らばっているようで数こそ好日でトップ20尾
数年前からにわかに人気上昇している内房エリアのイサキ。手軽に数が釣れるだけでなくアジとのリレーで楽しめることから、欲張り
ここ数年はほぼ周年楽しめていた東京湾のタチウオ。今年は一時期、観音崎~走水沖から反応が消えていたが、探索し続けていた金沢