2026.07.01
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【フグとカワハギ】ほぼほぼ鹿島ジャンボサイズ 夏の盛期はまさに今だ!
茨城県鹿島沖のショウサイフグが初夏の大型シーズンに突入した。群れはあちこちに散らばっているようで数こそ好日でトップ20尾
茨城県鹿島沖のショウサイフグが初夏の大型シーズンに突入した。群れはあちこちに散らばっているようで数こそ好日でトップ20尾
数年前からにわかに人気上昇している内房エリアのイサキ。手軽に数が釣れるだけでなくアジとのリレーで楽しめることから、欲張り
ここ数年はほぼ周年楽しめていた東京湾のタチウオ。今年は一時期、観音崎~走水沖から反応が消えていたが、探索し続けていた金沢
三浦半島周辺のスルメイカが例年よりもかなり早く5月に本格スタートし、絶好調とも言える乗りを見せている。「いきなり束釣りも
東京湾の初夏の夜釣りでアナゴとともに古くから楽しまれてきた夜メバル。目下はメバルが減少しカサゴメインとなり、名称も夜カサ
駿河湾沼津の初夏の風物詩、夜ムギイカが開幕した。沼津江浦港の伊勝丸での取材日は、沼津沖の水深90メートル前後のポイントを
東京湾の夜アナゴが4月下旬に開幕し「今年はマジでよさそう」と早くも足繁く通うファンも多く、アナゴ船は連日大盛況だ。「今年
スピニングタックルに軽いオモリの仕掛けをセットするだけの、ライトでシンプルな道具立てでマダイを狙う一つテンヤマダイ。大ダ
オモリ40号のライトなタックルで狙う東京湾のライトアジはだれでも手軽に楽しめるのが魅力。一日船やショート船、午前・午後の