【7月の3選!】夏の風物詩ムラソイ上昇! 遅れて本格化で良型連発
茨城県日立沖の夏の風物詩とも言えるムラソイ。今期はウネリが続いた影響か例年よりもかなり遅れ気味だったが、6月14日から急
仕立はシロギス、タチウオ、アジ、マダイ五目、オニカサゴ、メバル、カサゴ等。リレーも可。ボート(7~15時)はアジ、シロギス等。
茨城県日立沖の夏の風物詩とも言えるムラソイ。今期はウネリが続いた影響か例年よりもかなり遅れ気味だったが、6月14日から急
三浦半島剣崎沖のイサキ釣りが6月1日に開幕。かつてはコマセに慣れるまで食わないなんて時代もあったが、近年は初日からバリバ
南房布良瀬のシマアジが良型狙いの好期を迎えている。相浜港・松丸の西藤船長によると小型も交じるものの上がれば2.5〜3キロ
三浦半島久比里出船のカワハギは一年を通して楽しめるが、初夏からは浅場で大型が狙える好シーズンに突入。釣り場は鴨居沖や久里
東京湾のフグ釣りは春のトラフグシーズンが終わるとショウサイフグが主役。6月は産卵を控えた良型が狙えるとあって多くのファン
茨城県鹿島沖のショウサイフグが初夏の大型シーズンに突入した。群れはあちこちに散らばっているようで数こそ好日でトップ20尾