2025.03.14
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【春よこい!】今年はちょっとテクニカル!? 深場マルイカ城ケ島沖でスタート
1月中旬、三浦半島〜相模湾にかけての船宿がマルイカ乗合をスタートさせた。エボシ沖、亀城根周り、剣崎沖などにも反応はあるも
1月中旬、三浦半島〜相模湾にかけての船宿がマルイカ乗合をスタートさせた。エボシ沖、亀城根周り、剣崎沖などにも反応はあるも
今回は「深場」特集だが、ここで紹介するオニカサゴは「深くない」のが魅力。東京湾奥浦安の吉久のオニカサゴ乗合はこの釣りでは
深場釣りの花形の一つ、キンメダイが好期を迎えている。深場釣りというと大がかりなタックルが必要と思われがちだが、手軽に挑戦
この時期から春〜初夏の好期へ向けて深海釣りファンの注目を集めるのがメヌケ(アコウダイ)。外房大原港の鈴栄丸は周年メヌケ狙
昨シーズンは不調に終わった銚子犬吠埼沖のアカムツ。今期の模様も心配されたが、蓋を開けてみれば40センチオーバーの良型交じ
1月2日7時30分過ぎ。仕掛けがタナに届いた瞬間から令和7年・東京湾タチウオ爆釣モードが始まった。その兆しは12月から見

ビギナー、ベテラン、老若男女を問わない幅広いファン層で安定した人気を誇る東京湾のライトアジ。ポイントは湾奥各地にあり、船
茨城の初釣りといえばヒラメ。大洗沖では年末から大型交じりで調子を上げており、大洗港の昭栄丸で取材した1月2日の初出船も大
穏やかな陽気で迎えた2025年。三浦半島剣崎松輪港・一義丸の初日の2日、コマセダイ船は2隻で出船。年末からの好模様が続い