2026.03.02
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【春のイカ!マル・ヤリ・スルメ】水深はすでに80メートル前後 今年のマルイカは期待大!
三浦半島剣崎~城ケ島沖のマルイカが、1月下旬から急上昇している。「まだ始めて間もないですが、どちらにもマルイカのいい反応
三浦半島剣崎~城ケ島沖のマルイカが、1月下旬から急上昇している。「まだ始めて間もないですが、どちらにもマルイカのいい反応
紅色が美しいキンメダイも冬場になると注目度が高まる釣り物の一つ。相模湾福浦港のよしひさ丸ではキンメやクロムツ(ムツ)とい
久里浜沖の冬マダイが絶好調!1月中旬の取材日はなんとトップ13枚でツ抜け数名、乗船者12名全員が複数キャッチ。常連さんた
1月から看板に掲げる船宿が増えるオニカサゴは、まさに冬を代表するターゲットだ。内房勝山港・萬栄丸のオニカサゴは開幕から連
茨城県大洗港の昭栄丸には1月2日の初釣りに多くのヒラメファンが集まった。狙いは脂がたっぷり乗った身厚の寒ビラメ。強烈な引
東は東京湾、相模湾、茨城。西は沼津、遠州灘、大阪湾、そして豊後水道。2026年もタチウオは各地で爆走中だ。1月2日の初出
1月2日。東京湾奥金沢八景の野毛屋には多くの初釣り客が集結していた。今回、看板メニューのフグではなくトラフグを選んだのに
相模湾では12月に入って一気に冬の釣り物に様変わり。小坪港の太郎丸ではこの時期から、手軽に狙えて釣果は本格派のライトキン
相模湾平塚〜二宮沖のアマダイがシロアマダイ交じりで好調だが、平塚港の庄三郎丸ではライトタックルで手軽に楽しめると人気を集