2025.06.11
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【五月の5選】開幕ダッシュで連日好調! イサキの季節がやってきた
外房大原沖の初夏の代表的なターゲット、イサキが4月に開幕した。開幕当初は水温が低いため不安定なことも多いが、今シーズンは
外房大原沖の初夏の代表的なターゲット、イサキが4月に開幕した。開幕当初は水温が低いため不安定なことも多いが、今シーズンは
関東の一つテンヤ釣り場の中でいち早く乗っ込み気配を感じさせているのが茨城県の鹿島沖。3月中旬より3〜5キロ、ときに7キロ
駿河湾沼津沖では周年コマセダイ釣りを楽しめるが、3月下旬からは一気に乗っ込みモードに突入する。「この時期のマダイはめちゃ
この春、関東の沖釣り界で最も注目を集めたと言っても過言ではないトラフグ。とくに気になるのは「Xデー」がいつ訪れるかという
この数年で日本海新潟・上越はディープタイラバのフィールドに成長、周辺各県だけでなく関東からもタイラバファンが訪れている。
東京湾のタイラバで狙うマダイは一足早く乗っ込みに突入している。「水温は低いですが、マダイはかなり浮いています」と東京湾奥
外房の一つテンヤのマダイ釣りも春の好期を迎えている。周年の一つテンヤ乗合を看板に掲げる新幸丸での取材日は岩船沖の水深40
今期の東京湾は全体的に水温が低い傾向にある。取材した3月11日の久里浜沖は12度前後だったが、マダイは低水温をものともし
Xデーを迎える前の2月だというのに東京湾のトラフグ人気は凄まじい。この時期は言わば前哨戦にあたるが食味がいいからという理