2026.01.23
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【ライトに狙い鯛!】ライトアマダイ 盛期突入深場で中大型確率アップ中!
相模湾平塚〜二宮沖のアマダイがシロアマダイ交じりで好調だが、平塚港の庄三郎丸ではライトタックルで手軽に楽しめると人気を集
相模湾平塚〜二宮沖のアマダイがシロアマダイ交じりで好調だが、平塚港の庄三郎丸ではライトタックルで手軽に楽しめると人気を集
コアなファンからは三浦半島剣崎沖のコマセダイは「冬が一番」という声も多く聞かれる。その理由は味がいいこと、そして数釣りが
日本人にとって、おめで“タイ”縁起物の魚の代表格ともいえるマダイ。そのマダイの釣り方はいくつかあるが、ここで紹介するのは
外房大原沖の一つテンヤマダイが中ダイ交じりで好調だ。水温は低下傾向にあるが、水深25~30メートルの比較的浅場でいい日に
新潟上越エリアの冬の風物詩、夜ブリが11月中旬にスタート。開幕当初はワラサ中心だったが、下旬になると10キロオーバーのブ
九十九里飯岡港の幸丸のマハタ乗合が開幕から大きな話題を集めている。11月15日に開幕して1月上旬までと、資源保護の観点か
茨城県のヒラメは11月に南部海域で部分解禁。釣り場は鹿島沖で、沖のポイントでは水深35〜45メートルの魚礁を攻め、岸寄り
南房白間津〜乙浜沖のシマアジが10月下旬に急に食い始め、以来好調をキープしている。当地のシマアジ釣りは超近場&浅場で驚愕
茨城県那珂湊沖周辺のマダコが秋冬の好期に突入した。取材した10月28日は日立久慈漁港の釣友丸の出船初日で、1キロ前後主体